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2009年1月

2009年1月26日 (月)

Rhythm & Drums magazine Festival

  ドラムマガジン主催のドラムのイベントのようなものを見てきた。前にもちょっと書いたけど内容はドラムメーカーによる展示とドラマーの演奏。目当てはもちろんテリー・ボジオのドラムセットをこの目で見ることであった。

だけどもテリー・ボジオの出演はラストだったので昼過ぎくらいに家を出て、会場のDiffer有明というところには3時過ぎくらいに着いたかな。その頃には岩瀬立飛さんというスタジオドラマーの方がやってたけどそれはチラッと見るくらいにして展示スペースを見てみた。

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こんな感じでそこらの楽器屋と変わんない感じ。でもやっぱりたくさんあって見てて楽しいね。pearlのブースにはこの春に発売となるらしいP-3000というペダルが置いてあった。値段はわかんなかったけどかっこよさ的には買いですね。ほかにもいろいろあったと思うけどドラムのことはよく分かりません。

展示スペースの隣に演奏するところがあるんだけど、そこにもドラムセットがたくさん置いてあって、ステージの転換作業中は叩き放題になってた。

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ヤマハのラックがかっこいいセット。

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ジルジャンの光るセット。他にもたくさん10個くらいはあったかな。どれも常に誰かが試奏してたんだけど、その人たちのレベルがやたらと高くてびっくり。ドラムうまい人ってかっこいいな。

こんなのも見つつちゃんと演奏も見た。まず見たのがPE'Z。当初はドラマーだけで出る予定だったけど結局バンドみんなで出ることになったらしい。PE'Zって聴いたことなかったけど、彼らなかなかすごいなー。曲もかっこいいし上手いし。今度ちゃんと聞いてみよう。

その次はJohnny Rabb。この人はネットに動画がけっこう上がってるけどドラムンベースとかやってる人。今回はローランドのエレドラを使っての演奏だった。エレドラは2セットあってちょっと安い感じのやつとV-DrumだったけどV-Drumを使った演奏は圧巻でした。正直、出音だけ聞いたら生のドラムとあんまり区別つかないかもね。デモ演奏はサンプラーを使ったりしてドラムンベースみたいなのをやったり。テクニックが半端ではないです。とくにワンハンドロールは印象的。V-Drum欲しい・・・。

次はStanton Moore。実は名前はよく聞くけど演奏自体は聞いたことが無かったかも。一応期待して一番前で見てみた。内容は彼が昔教わったと言うスティックワークの説明。ドラムセミナーみたいなもんでした。これがなかなか分かりやすく丁寧でとてもためになるもので、前で見ていて本当によかった。そしてこの人もとてもうまい。人並みはずれたっていうのはこういうのをいうんだなーって感じでした。

最後がテリー・ボジオ。

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これですよこれ。これを組み上げるのに3時間かかるらしいですね。スタントンの小口径でコンパクトにまとめたセットと比べるとなんか変な気分になってきます。演奏は終始いつものようなテリー・ボジオワールドを繰り広げておりました。もう流石としかいえません。

いやー楽しかったな。一緒に行くっていってたOSDは寝過ごして来れなかったようです。残念!お土産にテリー・ボジオとジョーイ・ジョーディソンのポスター買ってきました。さあどこに貼ろうかな。

ギターもこういうのもっとやればいいのになー。いや、やってるのか?今度はギターのショーも見に行こう。

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2009年1月22日 (木)

アンプ

なんか学校に行きたくない。眠い。でも暇だから何かしようと思い、ちょっと書いてみる。

昨日は運よく二台の新しいアンプを弾く機会があった。一つはmarshallの1962 blues breakerというやつ。あのクラプトンで有名なアンプですね。個人的に音は完全に好みでした。TS-808でブーストして単音弾いてやったときの感じもたまらない。ひとつ気になったのはvol.1の効き方が1959と違ってとてもマイルドな印象だったんだけど、もしかしてこれが普通でサークルの1959はおかしいのかな?今度新品の1959を試奏してこよう。1987も気になるな。

あとはmarshall JCM 2000 DSLの新品。新しいやつは音が太いね。これ弾いた後にへたってるやつは使う気にならないだろうな。Jeff Beckやるならこのアンプを使いたいとこだねやっぱ。

こうやっていいものを見せられると自分のものが欲しくなってしまう。悪い癖だな。まあでもギターの買い手は見つかったし、その他いろいろでちょっとしたお金ができそう。そいつをどう使うか・・・アンプ、時計、免許・・・。いろいろ考えたりしてみたんだけど一番自分のためになる使い方ってなんだろうと考えたら旅行に行ってみるのがいいかなーなんて思ったりした。何でなのかはよく分からないけど、一人旅は人を成長させるなんていってる人もいたし、実際自分もそう思うし、物を買うのと違って形に残らないものだけど記憶の中に思い出として残ると言う意味ではそっちの方が一生ものかもね。

ということなんだけども海外に行くほどのお金ではないので日本のいったこと無いところを1週間くらい掛けて周ってみたいなーなんて。九州とかのほうね。そんなことを研究に飽きたときにはgoogle mapを見ながら想像しています。

さて学校行くか。

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2009年1月20日 (火)

Tal Wilkenfeldベース上手

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Tal Wilkenfeld / Transformation

ちょっと時期外れになってしまったがようやく聴く機会を得た。彼女については以前書いたし調べればいろいろ分かるので割愛。アルバムは7曲収録されそれらはすべて彼女によってかかれたものらしい。正直信じられないくらいにその曲たちは完成度が高い。なんかいろいろやってるんだけど変に聴き疲れしない感じ。それはレコーディングのメンバーがみな一流だからってのもあるかな。キース・カーロックのドラムかっこいいな。

http://jp.youtube.com/watch?v=wK03pYCLJho

これはたぶん彼女がなんかのTV番組に出たときの映像かな。なんとドラムはヴィニー・カリウタ!アルバムの中のSerendipityという曲をやってます。この曲かっこいいですね。最初のメロディーはアルバム中ではスラップでやってるんですが個人的にはそっちの方が好きだな。それにしても綺麗な音です。はやく新しいアルバム出して欲しいな。

来月にはジェフ・ベックのライブでこの最高のリズム隊を見ることができるんですね。それに先駆けて最近出たRonnie Scott'sでのライブ映像を見たのですがこれも最高。小さなクラブのようなとこでやってるんだけど途中でジョス・ストーンが出てきてPeople get readyを歌ったり、ショーのラストではエリック・クラプトンが出てきたり。オーディエンスの中にはロバート・プラントと思しき人物も映ってたりします。エリック・クラプトンとジェフ・ベックの共演と言えば自分の中ではもう昔のSecret Policeman's Concertのfuther on up the roadですよね。これのときと今とでは二人ともプレイスタイルは変われど、やっぱり正確は基本的には変わってないんだなーっていうのがはっきりと見えて、なんだかこっちとしては嬉しくなります。そんな彼らも今度日本で共演するそうです。自分は金銭的都合により見に行くことはできないけれども、二人がいまだに仲がよくて日本で共演するんだということだけでもOKです。言いたいことわかるかな?

ところで今週末はフレコンと言うことですがそんなんはどうでもよくてRhythm & Drum Magazine Festivalってのがやばいですね。全体的には一日目がいいけど二日目のテリー・ボジオはそれだけでも見に行く価値あり。見に行きたいね。

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2009年1月17日 (土)

三郷のIKEAにいってきた

去年の暮れに新三郷にIKEAがオープンしたそうな。今日は暖かかったし暇だったのでバイクでふらーっと行ってきた。IKEAに行くのもバイクで遠くに行くのも久しぶりだった。場所は新三郷駅のすぐそばにあるみたい。しかし外観や中身はどこのIKEAにいっても同じですね。ここまで同じだとなんか感心してしまう。

バイクなのであんまり買っても持って帰れないしってことでほんとに欲しいものとやたらと安い小物とかだけにしといたんだけどレジで合計金額を見て驚いた。必要なだけ現金を持ち合わせていない・・・!しかしカードがあったのでよかった。カードなんて普段使わないから大人になった気分でした。

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今日買った皿にパスタを盛ってみた。こういう皿欲しかったんだよね。料理がちょっと綺麗に見える気がする。こういうちゃんとした食器を揃えたい。無駄に4枚ずつ集めたりとかしてみたい。

その他キッチン雑貨なんかをちょくちょく買ってきたのでついでにキッチンの収納の整理をやってみた。そしたら棚の奥のほうから大変なものがたくさん出てきました。そういったものは目をそらしながら即ゴミ箱行きにしたりなんかしつつなんやかんややってたら最終的にかなり綺麗になりました。何より思っていたよりもだいぶ物が少なかったと言うことに驚いた。さっきまでごちゃごちゃだった棚の中が今やスカスカです。なんか料理したくなります。

センター試験ということで学校には受験生がたくさん。職員に受験票見せてくださいと言われました。

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2009年1月16日 (金)

最近寒いです

今夜は最低気温が-6℃になるようで、先ほど外に干してあった洗濯物を取り込んだらタオルが凍ってましたよ。すごいですね。

昨晩はサークルの新年会に参加し、その後も公園でしばらく喋ってたら風邪をひきそうになりました。でももう治りました。

先日ばらしていろいろやったvan zandtをアンプを通してちゃんと鳴らしてみました。まず大きな変化として、チューニングが狂いやすくなりました。スプリング2本ってのはそういうもんなんでしょうか?それとも支点のネジのとこの調整が甘いのか?まあこれはたぶん直せるだろうからいいか。音のほうは若干低音が目立つようになった感じがします。ローが出るようになったと言うよりはハイが出なくなったのかもしれない。いやしかしこれを上手く補正するようにセッティングしてやったらなかなかいい音が出るんですね。さすがvan zandt、ポテンシャルがちがいます。

なんかもう一本ストラトが欲しいなーとおもう今日この頃。次はfenderがいいな。ジェフ・ベックのやつもいいけどエッジとかブラックモアとかみたいなラージヘッドのもかっこいい。50年代のようなメイプル指板のも綺麗な音がするよね。やっぱ今持ってるのと使い分けるって言うんならラージヘッドのメイプル指盤だな。どっかに落ちてないかな。

そう

カワサキがmotoGPから撤退するらしいです。ちょっと前のニュースですがけっこう衝撃的でした。最近の不景気のせいなのか、ホンダのF1といいスバルのWRCといい、仕方が無いのだろうけどおもしろくないなー。カワサキのバイクなんかは個性的なものが多くて国産メーカーの中では好きなほうなんですがね。で、そうなると少なからずmotoGPから得たノウハウを取り込んでいるであろうZX-10Rのようなバイクは今後どうなっていくんだろうか。これまでのスタイルが変わってしまうような気がしてならない。でもそうはなって欲しくないです。

_ノ乙(、ン、) <昨日は途中まで書いたやつが上がってしまったみたい。ふにゃー

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2009年1月12日 (月)

ギターをいじってみる

今日はまったく学校に行きたくなかったのでギターをいじってみることにした。

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まずネックプレートとボディーの間に挟まってる黒いやつを外してみることにした。この黒いうやつはvan zandtがネックプレートによってボディーの塗装が剥がれることを嫌ってクッション材としてつけているものらしい。これを外すと音が暴れるとか言う噂があるらしい。というわけでこれを外すためネックを外してみた。

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外してみた写真。ネックなんて初めて外したからよくわかんないんだけど、ネジなしで組み込んだ状態でネックつかんでボディーが吊るせそうな くらいカッチリしてました。たぶんこれはいいことなんだろう。ネックとボディーにはちゃんとサインが入ってます。数字は2006年4月12日の4本目ってことかな?自分と誕生日が近いってのがけっこう嬉しい。

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上の写真が黒いやつを外してみたとこ。ほんとにただのプラスチックでちょっと音に拘りたい人が見ればたぶんみんな嫌な感じがするであろう、というものだった。こいつにはいなくなってもらいました。

それとトレモロもいじってみることにした。これは昨日ジェフ・ベックを弾いてて思いついたこと。ジェフ・ベックのトレモロは2点支持でうちのギターは6点支持だから2点指示のやつが欲しいなーと思ったけど、6点支持のやつの内側の4本のネジを無くして2点支持にしてしまえばいいではないかと。

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こういうことだ。なんか見た目が微妙だけどいいか。ついでに裏のスプリングは3本から2本にした。これでアームダウンも楽になりますね。

あとは弦を張りなおしてネックのネジをちゃんと締めなおすこと。これが大事らしくvan zandtのギターは一本一本職人さんがちゃんとギターにあったセッティングをしているらしいとか。そんな話を聞いてたからネック外すのはいやだったんだけどもう外してしまったので仕方が無い。ゆるく締めた状態から弾いてみてはちょっと締めるを繰り返し・・・。これが締め方によってネックボディの鳴り方がなかなか変わるもので、結局締まるとこまで締めた時が一番よかったです。

一通りやって弾いてみて音がどうなったかというと、たしかに生鳴りは大きくなっているけどそれは新しい弦にかえたからだと思います。アーミングはかなり楽になりました。前と比べるとどっちがいいかって言うとどっちでもいいですね、これは。

まあ暇つぶしになったからいいや。

暇つぶしとは言っても全然暇ではないはずなんだけどなー。卒論はある程度目処が立ってるからもう焦りとかが無くなっちゃってやる気がでないです。はぁ・・・

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2009年1月 7日 (水)

wedgewood破綻

冬休みも今日で最後の日。いつものように研究室に行ったら人がたくさん戻ってました。やっぱり誰かしら人がいたほうが仕事がはかどります。そんななかでとてもおめでたいニュースが舞い込んで来ました。おめでとうございますという気持ちと同時に、人生において一つの大きな決断をされたことに尊敬の念も抱くのでした。

もう一つのビッグニュースがwedgewoodの破綻。イギリスの老舗陶磁器ブランドですが、高級であるがゆえにこの不況を乗り越えることができなかったようです。しかし驚きですね。自分もwedgewoodのティーカップはいつか欲しいと思っていたもののどうしても手が出ない高嶺の花のような存在でしたね。ヤフオク見るとけっこう安く出品されてるからこれを機に手に入れてみたいと思ってみたりします。いや、その前に紅茶淹れるやつ買わないとだな。

そういえば明日は安藤裕子のライブDVDの発売の日だった。買おう。

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2009年1月 5日 (月)

雑煮

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正月と言えば雑煮であります。実家で食べた雑煮がうまかったので作り方を教えてもらい、自分でも作ってみました。かつおのだしと薄口醤油にゆずを風味付けに加えただけのシンプルな味ですがこれがいいんです。今まで薄口醤油というのは使ったことが無かったのですが、薄口とは言うものの塩分濃度は濃い口醤油よりも高いんですね。恥ずかしながら知らなかったです。いやしかしうまいです。

ところで今日ようやく2009年のカレンダーを買ってきました。

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エリック・カールの絵が入ったやつです。今年はポップ路線になりそうです。

PS2が届いて、早速誘惑に負け、FFⅨを始めてしまいました。これはまずい流れ・・・

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2009年1月 4日 (日)

auratone

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去年の暮れのことですが、ちょうど筑波山へ走り納めに行ったときに走行距離が30,000kmに達しました。そのうち自分で走った分は21,200kmくらいかな。地球を半周以上したことになりますね。アザラシと一緒に記念撮影しておきました。

先日実家に帰ったら引越しで出てきたいらないものがいろいろと我が家に流れてくることになりました。

まず写真プリンタ。欲しかったのでとても助かりました。やっぱり写真はディスプレイの上で見るより印刷したほうが雰囲気出るよね。もうフィルムのカメラは手放そうかと検討中。

あとPS2とソフト少々。やるかわかんないけどあったら暇つぶしになるかな。これのために時間を割くようなことにはならないように気をつけないと。

最後にauratoneの5Cというスピーカー。Nec_1998

写真のものです。素性を調べてみるとこいつはスタジオモニター用のスピーカーで、特にラジオとかテレビのアナウンスなんかの音声チェックのためにミックスダウンのときに使っていたものらしい。ユニットは10cmくらいのが一発はいってるだけなので音もそれなりのものだろうというのは想像しやすい。だがしかし、鳴らしてみるとその音の綺麗さはなかなかのものだった。ボーカルの帯域はとても綺麗だった。定位感もかなりいい。

でもやっぱり単体ではどうしようもないので今までのヤマハのスピーカーとパラで繋いで鳴らしてます。妙に音が分厚くなりました。itunesのイコライザでなんとかなるだろうか。ていうかitunesのEQで31バンドのやつがあればいいと思うんだよね。そういうのないのかな?

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江島神社に行っておきながらおみくじは引かなかったんだけどこれが出たから今年は大丈夫そうです。

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2009年1月 2日 (金)

新年のご挨拶

あけましておめでとうございます。

江ノ島まで初日の出を見に行きました。

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いやーなかなか綺麗でしたよ。いいものみた。ついでに江島神社で初詣してきました。今年もいい一年になればいいな。

実家にいても暇だったので早々とつくばに戻ってきたのですが、こっちにいても暇でした。まあ明日からまたちゃんとやることやろうかな。

それでは今年も一年よろしくお願いします。

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